マツキ 寒天 2本

A2268

594円

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天草使用
長野県諏訪地方の厳しい寒さの中、無漂白で手間ひまかけて自然凍結・自然乾燥させて手づくり。



「寒天のとかし方」



?寒天をたっぷりの水に浸し、軽く押し洗います。


?柔らかくなったら固くしぼり、小さくちぎって水で煮とかします。(本品1本の標準は水500〜600ml)


?寒天の形がわからなくなるまでとけたら、裏ごしをしてお好みの味にととのえ容器に入れて固めます。

※出来上がりの固さはお好みに応じて水量と煮詰め具合で加減してお召し上がりください。



<料理例 つやつや寒天ごはん>

・米3合(4人分)で、本品1/4本

お米を炊く前に、水洗いしてやわらかくなった寒天をちぎって加える。



<料理例 寒天スープ>

・1人前の味噌汁やスープに、本品1/3本

味噌汁やスープの器に、水洗いしてやわらかくなった寒天をちぎって加えてから、汁を注ぐ。



<料理例 フルーツみつ豆>

・2人分:寒天1本につき水400ml 白みつ・黒みつ150ml 豆・フルーツ適量
?上記の分量で「寒天のとかし方」の手順で、煮溶かす。

?寒天が固まったら、サイコロ状に切る。

?器に寒天をいれ、お好みのフルーツや豆をそえ、みつをかける。




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